いい加減自分の状況に降参というか
望めないのに諦めもしないみたいな
一種開き直りの余裕を持ったトシ坊でしたー。
ボタンをしめてあげる恋女房っぷりとか
ぎゅーとされちゃうとか摺り寄っちゃうとかシャンプーの匂いかがれちゃうとか
生き地獄な幸福が描けて大変満足です。
夜のバットの元ネタがわかった貴方は、立派な木更津ニャーファンですね。